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マキシ名鑑

この記事は松濤の独断と偏見と中二病で構成されています。

※質問、編集などはコメント欄にて受け付けております。



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Name: カンカラ
kannkara.png
出身地:ドッペルゲンガーの森

かつてはドッペルゲンガーの森の平和を維持するための勇者だった。
圧倒的な力でドッペルゲンガーの森を支配していたが、このことが気に食わないアノマラド政府により、家族が人質にとられてしまう。
当時のカンカラの力でも、アノマラド政府を倒すことは容易ではなく、目の前で家族を殺される。
この世を恨み、殺戮をするだけの存在と成り下がる。
背中の暗黒騎士のマントはかつて英雄だったときの名残りである。
かつての勇者の面影はなく、今日もドッペルゲンガーの森で獲物を探す。
失われた心の渇きを血で潤す

決め台詞
「その血をよこせ!!!!!!!!!!!」

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Name :vBREEZEv
burizu.png

出身地:ケルティカ

首都ケルティカでも御三家と呼ばれる名家の御曹司。
地位 名声 富 すべてを手にしていたはずのマキシ。
“ケルティカでvBREEZEvの名を知らぬものは居ない”ほどの知名度をもつ。
1歳のときに閃花月光斬を習得。
2歳にしてINT57を超え、年齢制限さえなければ“スプリングマウント”を装備できていたと当時のマキシ四天王が驚愕した経歴をもつ。
10歳にして、当時、シエナバルムーンが最強と思われていたときに、†真・アニマ・キマリスブレードの存在に気付く
6年かけてついにその大剣を手にする。
齢16歳にして、アノマラド軍中佐の階級である父がドッペルゲンガーの森で謎の死をとげる。
家を継ぐ選択に迫られていたが、亡き父の仇をとるため、全てを捨てて、相棒の†真・アニマ・キマリスブレードと共に復讐を決意する。
まだ見ぬ巨大な敵に興奮をおぼえる若き天才

決め台詞
「共通?倒せば出るよ」


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Name:松濤

gunnzin.png

出身地:カウル

田舎であるカウルに嫌気がさし、都会であるケルティカを目指した若者。
しかし都会は想像以上に冷たい場所であり、田舎者である松濤には生きていく術がなかった。
絶望しケルティカ市民街をぶらぶら歩いていると、メトゥーと呼ばれる老人に声をかけられる。
「天空のしろry」などと発言していたがよくわからなかったので、
カウルから出ていく際おばあさんから頂いた キビ団子みたらし団子を250個渡し、そのお礼としてカメラをもらうことに成功。
戦場カメラマン兼ブロガーとして、今は生計を成り立てている

決め台詞「お前をブログネタにしてやろうか!!」
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Name:煉介

rensan.png
出身地:エルティボ

かつて大陸を震わせた魔剣所持者
エルティボという静かな雪国で育ち、表面からは優しさが漂う。
しかし、胸の内には静かなる闘志を燃やす。
魔剣を引提げ、カンカラを討伐しにいく。
カンカラもただでは済まなかったが、その代償に魔剣が戦いについていけず崩壊。
その後、彼の姿を見たものが居ないことから“アノマラド南部”では彼はカンカラに殺されたと噂されるようになった。
だが、彼は死んでいなかった。傷だらけになりながらも故郷のエルティボに生還。
雪国の寒さとは真逆のエルティボ民の暖かさにより何とか傷を癒す。
万年雪の山荘でカンカラへの再戦のため、牙を研いでいる。

決め台詞「いつか、誰かが私を打ち負かすだろう。 だがそれは今日ではないし、お前にでもない。」

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Name:れれにぃ

makiso.png
出身地:リモナード

かつてマキシ王は三人居たが、現在では一人のみとなっており、最後の王。
立っている姿は神々しく、見た者を魅了する。
隣に召喚された小さな精霊は、弱いように見えるがマキシ大佐クラスの力を持つ。
精霊は一種類だけではなく、推定では3種類から4種類いると言われている。
“言われている”というのは、その精霊をすべて見たものが居ないので分からないというのが真実である。
見た目は温厚で王の貫録を見せている。
昔は戦に明け暮れていたが、今は“最後の王”として市民を守護(まも)ることに徹している。
カンカラを守護れなかったことが唯一の後悔であるとかなんとか。

決め台詞「気をつけろマキ市民、悪魔(カンカラ)は解き放たれた。守護れるものは限られている。」
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Name:  collaboration

korabooosan.png
出身地:オルリー
首都ケルティカの“御三家”と並ぶ“裏御三家”の御曹司。
生まれた時から超マキシであることを約束された SW PA EA EBすべてを手に入れたマキシ。
その刀の斬撃は目にもとまらぬ速さで相手を切り裂く。
ケルティカにvBREEZEv オルリーにcollaboration有り と噂されるほどの知名度をもつ。
上位貴族でありながら、冒険心を抑えきれずよく屋敷から姿を消す。
身分を隠し、様々な場所へ冒険に出ている。
普段は優しく周りにも好かれているが、残虐な一面性も見え隠れする。
オルリーの市民に手を出す際、こらぼの存在は無視できない とアノマラド南部の軍会議で言われている
このたび、冒険心に誘われてドッペルゲンガーの森に訪れた。
相棒の刀を引提げてその斬撃は獲物に襲い掛かる。


決め台詞「家のしがらみもこの刀で切れればいいのに・・・」


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Name:ここ助 (ほも助)
kokosukee.png
出身地:ブルーコーラル
オルリーの“裏御三家”の次男。
優秀な兄(collaboration)と違い、ごく平凡だったことから父の考えにより、オルランヌの植民地のブルーコーラルへと養子に送られる。
シルバースカル発祥の地であるブルーコーラルで、幼少のころから戦うことを強いられていた。
シルバースカルでも優秀な成績を収める。
これにより、アノマラドの客員剣士(傭兵)に抜擢される。
世界的にも有名である“シルバースカル消滅”を機に正式にアノマラド軍に所属する。
第三次オルランヌ侵攻作戦において、兄であるcollaborationと決闘することとなるが、ここ助が弟であると気づいたcollaborationの機転により、決闘に負けるも命は救われる。
その後、敗北の悔しさから修行に励み、汚名返上の機会が到来
第二次カンカラ討伐聖戦である。
ここ助を中心とした軍隊が、ドッペルゲンガーに向かうことになる。
そこには復讐の相手でもあり命の恩人でもある兄の姿が・・・・

(実はゲイである。)

決め台詞「金にがめつくて何が悪い。明日の飯にすら困る世界を知らねえだろ?」
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Name:蝦蟇(ガマ)
gamatyan.png
出身地:忍桜の里(呪われた墓地)
忍桜の里で、ひっそりと暮らしていたマキシ系最後の生き残り。
忍桜の里では、古来から死者の声を聴ける能力を持つ。
カンカラの家族の霊に出会い、ある言葉を託される。
その言葉を伝えるためにドッペルゲンガーに向かうも、家族から聞いたカンカラとは異なった人物がそこには立っていた。
何とか言葉を伝えるために、必死に話をしようとしたが相手にしてもらえず目の前から消え去る。
このたびナルビク軍のカンカラ討伐の話を聞き、多くの人の命が消えるのを防ぐために再びドッペルゲンガーの森へ向かう。


決め台詞  「僕は死者の代弁者だ。」
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Name:xNoverrx
noverrsun.png
出身地:ナルビク(銀行前)
ナルビクの孤児であり、ディックとレミーとともに地下水路などで暮らしていた。
よくナルビク銀行前の猫と戯れ、動物の言葉を理解する能力を持つ。
ナルビクの大飢饉のとき、通りかかった高貴な人間の財布を擦ろうとするも、失敗に終わる。
その高貴な人間はvBreezevの父であった。
vBreezevの父は叱ることもせず、笑顔でxNoverrxの行為を許し、ナルビクの宿“海の中”で食事を振る舞う。
生まれて初めての父性愛に触れた瞬間であった。
vBreezevの父は、xNoverrxをいっしょに冒険に連れて行き、外の世界を見せることにした。
冒険の終焉の地はドッペルゲンガーの森。
ここで悲劇の事件が起きる。
彼らはドッペルゲンガーの森でカンカラと出会ってしまう。
そのとき、カンカラが目にしたものは、憎悪の権化ともいえる“アノマラド軍”の紋章であった。
復讐の相手を見つけたと思ったカンカラは父に襲い掛かり、殺害。
これが“第二次カンカラ討伐聖戦”のキッカケとなる。
復讐のために、ナルビク軍の人間やvBreezevに真実を告げ、己も復讐のためにドッペルゲンガーの森へと向かう

決め台詞「復讐なんて生易しいもので終わらせるつもりはない、存在自体消滅させてやる・・・覚悟しろ」



Name:煉痲
renama.png
出身地:サンスルリア

はるか昔 サンスルリア地方出身の大将軍が振り回していたベイラスモーグレイを持つマキシ。
昔ながらのアバターと染色で 2011年~2014年までマキシ人気投票(サンスリア地方限定版)で毎回ベスト3に入るド安定。
射手サンは、通常のものと違い100㎞先(ナルビク~海の谷)まで見渡せることができ、透視能力もあるのではといわれている
一度ウーパルーパー浜でぼーっとしていると怪しんだ警備隊によって連行される経歴も持つ。
背中のデスダイダロスウィングは、当時ダイダロスウィングだったが警備隊により連行されたことで暗黒面に堕ちたことを示唆しているのではないかと、サンスルリアの学者は述べている。
しかし そんな彼にも“ミサカ”と呼ばれる謎の幼女のおかげで最近はデスダイダロスウィングが白くなりつつあるとの意見もある。

火力はSレート

決め台詞 「見てたんじゃなくて 見えたんです」

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Name:リガレット
makisimeikan.png
出身地:こだまの谷(アドセル地方)
アドセル地方のごろつきを纏めていた番長。
もはや地元で知らぬ者はいない程の知名度をもつ。
番長として様々な武勇伝が存在する。すべての武勇伝を記すと本が一冊出来上がるほどなのでここでの紹介は控える。
また、やさしい人柄で一般人にも厚い信頼を得ている。
背中の巨大蝙蝠は、混乱洞窟のデビルナイトが地元から他の地方へ行くリガレットのために渡されたもの。
まさにアドセルの期待を文字通り背負っているのだ。
このたび、ドッペルゲンガーの森に番長が居るとのうわさを聞きつけ、剣と剣で語り合うため参上した。
アドセルが産んだ番長の拳(剣)が今、ドッペルゲンガーの森にこだまする。


決め台詞「マキシ見りゃ分かる。マキシに悪い奴はいねぇ・・・・」

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Name:ばにてー
bani-.png

出身地:魔法の沼
魔法の沼で生まれた唯一のマキシ。いつからそこに存在しているかはマキシ王ですら知らない。
彼の出生を知ろうとすればたちまち沼に引きずり込まれる。
また、彼自身もインクリという名の沼に落ちてしまう。
しかし何度も危険な強化にも成功し、その功績は田舎のカウルにまで轟く。
全世界に散らばる強化石の30%を消費し、その力を凝縮させた†アルカブラッドブレイドを持つ。
その大きすぎる剣で天地と相手を切り裂く。

※頭上を飛ぶ鳥は、飼っているものではなく、ばにてーの切り裂いた相手の肉を食らうためについてきている。


決め台詞「強化の秘訣を教えてやる。まずは心を強くすることだ」

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ロゼ鯖に生息する戦場カメラマンでした。

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